2015年6月26日金曜日

高橋健太郎『スタジオの音が聴こえる』(DU BOOKS、2015)

手に入れてからしばらく寝かせておいたものだけど、録音物に対する愛情を触発する、良い本でした。
ただ、僕はいま新幹線に乗ってるし、iPhoneには1972年の録音物は入ってない。
なので、せめて、ドナルド・フェイゲンを聴きながら京都に向かうことにします。

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