きつー。
学生来るんか。
来るんやろな。
であれば、まずはしっかりやろう。
勉強して研究しようと思い、とはいえ、いつ、何をできるだろう、と考えた。
考えよう。
生きてるだけでまるもうけ
いくつかメモ。
このブログはけっこう見てる人もいるようだけど、あんまし気にしないこと。もちろん、言ってはいけないことは書かないし、明白な悪口も書かないこと。
僕は、いつまでも、ほめたりほめられたりして育つ人間だと思うことにする(という宣言)。
「面白い論文」って、ムツカシー。
そこらへんも含めて、まあできないことはできないのだから、僕は、できることを頑張るべし。
人のマネするのは、意味がねえ。
まずは、自分の問題意識を広い文脈のなかから引きだすこと。
これが足りないよな。
今日一緒にいた人の顔を覚えておくこと。名前は忘れそうだ。
神戸大と阪大の院生たちといた。20才の学部生もいた。
20と50の真ん中の年齢として、ジェネレーションギャップとかは受け入れておこう。
明日、ちゃんとみんなの名前を覚えてるだろうか。
酒飲まないのに楽しくなるのは、これは、僕がこういう人間なんだな。ここは、自分の状況が変わっても、もうあんまり変わらんだろう。
変化するのは良いことだ。
明日、何時に起きよう。
80年代に20代だったデザイナーと、ゲンダイオンガクについて話をして、同じような対象に関心を持つ違う世代の人間は、けっこう違う人間なんだろう、と思った。
ゲンダイオンガク追っかける的なモードは、90年代前半にはなくなってたんだろう、とか。
なんであんな感じの佇まいできるんだろう。
ただ、関係代名詞のことを忘れてる場合とかはどう対処すべきか? で、けっこう英文読める場合とかはどう対処すべきか?
とにかく、英書購読のやり方のバリエーション増えた。
昨日、出かけている間に眠るように息を引き取っていた。
寿命なので仕方ないが、家からハムがいなくなった。
なので、今後しばらくは、全てが上手くいくに違いないと考えながら生きていくことにする。
Flickrでは、latinvera26という人が羽をつけてくれた(目元もいじってる)。