2011-02-10

二次会

えらく長細く座っている。

先生が挨拶している時は

誰も雑談の相手をしてくれない。

記念写真

なう。
慣れん…。

感傷その3:吉田食堂

外しか見えん。
やっぱ何かの練習の音がしてたが。

かりおん

柴山くんにも挨拶。
二年振りとかかもしれん。
皆様、出町柳でレンタサイクルするときは、かりおんをご利用してやってください。
近所では、かりおんブラジル店という支店があって、オガくんがいたりします。

元気そうで良かった。

西部講堂

こんな感じになってた。
なんとまあ。

[宣伝]2月11日ベートルズでライブします。


皆様お誘い合わせのうえどうぞおいでください。
この動画は2月5日にSIMPOで録音したときに、べえがちょっと歌った「ルーツ」です。
この曲をすることはないと思うけど、かつてのOKミュージック・ボールの名曲がものすごく懐かしくて、つい。
ま、こんな感じです。

ちょっと人数に余裕があるみたいです(つまり、あんまし来ないかもしれないみたいなのです)。
だから、どうぞ来てやってくださいまし。

今回は、たぶん、Ustreamできません(たぶん手が回りません)。
かわりに動画を撮影して記録できるといいな。
せっかくビデオカメラ借りたのだし(とはいえこのYouTube動画はiPhoneで撮影したものだけど)。
ないよりまず、果たして僕は、明後日、無事にAlfie's Barに辿りつけるだろうか?!


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ライブの情報

ベートルズ with 中村ちよこ(フルート)と中川かつし(percussion) @江坂 ALFIE'S BAR

日時:2/11(金・祝)17:00〜
チャージ:¥2000 + 1オーダー
会場:江坂 ALFIE'S BAR (大阪府吹田市江坂2-3-4 ケンヨービル1F TEL 06-6338-2990)
予約・問い合わせ:ALFIE'S BAR(TEL 06-6338-2990)まで
*定員20名です。ご予約はお早めに!

最初はべえがひとりで一時間くらいやって、そのあとふたりが参加する、という進行でや­ります。
会場は最大で20人なので、必ずお店にご予約お願いします。
中川もしくはべえにご連絡をいただいても大丈夫です。


ここも参照
労働者階級の女 : 今年初のライブです!

2011-02-09

Sidney Peterson - THE LEAD SHOES (1949)


The Lead Shoes (1949)
wuemme experimental filmの説明によると、これは、(なぜか潜水服を着ている)息子を救おうとする母親の話らしいが、まあ、分からない。ずうっと見てたら、女性が潜水服を着ている人を救おうとしている、ということまで分かる。ただし細部や断片はよく分からない。プリズムレンズや逆再生が多用される理由や効果もよく分からない。
ともあれ、サウンドトラックが、少し面白い。トランペット中心で、奇妙な声とピアノが加わる、一緒のジャズ(?)。
が、これはSidney Petersonの手柄ではないが。

Sidney Peterson - The Petrified Dog (1948)



映像の内容は、もうさっぱり分からない。
とまれこれは、1948年に映画音楽あるいはSEとして具体音楽を使っている例。映像とは全くシンクロしていないし具体音楽としてもあまり面白くないが。あまり音を編集加工しているようには聞こえない。多少なりとも面白いのは、列車の音と金属的な打楽器の音を同時に発していること、ときどき列車の音を加工していること(何個も重ねあわせたり、ディレイのような効果を出したりしていること)、くらいかな。
クレジット「に「Sound By ... 」とある。「Music By ...」じゃないのが珍しいわけだが、どれも知らない人ばっか。

ちなみにこれは、「The Potted Psalm (US, 1946)」で好評を博したSidney Petersonが、Calfornia School of Fine ArtsでWorkshop 20というコースみたいなのを作って、半期に一回映画を作らせる、という授業を担当して、そこで作られたものらしい。
コンテクストが分からないとかそういうレベルではなく、中身はさっぱりわからない。

2011-02-07

Christian Marclay: Festival Issues 1-3

を入手した。
夏にNYに行ったときにこのissue1を入手した。で、issue 2, 3と続いて発刊された後、三冊を合わせたものが発刊される、と聞いたので、それを入手した。
ので、issue 1が二冊になったのであった。

Christian Marclay: Festival, Issue 1. Created on the occasion of the exhibition “Christian Marclay: Festival” curated by David Kiehl and Limor Tomer, July 1 – September 26, 2010. New York: Whitney Museum of American Art. (= Christian Marclay: Festival, Issue 1 2010)
Flickr: Whitney Museum: Christian Marclay "Festival" Flickr Project

2011-02-06

借りたビデオカメラ

のおかげで、自分が演奏している様子を撮影できた。
自分は案外器用だなあ、と思った。

左下は、鳩時計アプリ。

2011-02-05

就職祝いに

キックザカンクルーのCDを、大ちゃんにもらった。
ふたりともクレバ好きなのである(僕は薄いが、大ちゃんはかなりのファンである)。

今日も、大ちゃんに間違えられた。
そんなに似てないと思うが、感じが似てるのだろうか。
息子の渚にも、大ちゃんに似てる認定をもらった。

べえは、

昨日、私語のし過ぎで叱られたらしい。
この年になって今さら私語のし過ぎで叱られて、落ち込んだらしい。