2011年8月9日火曜日

坂口恭平、「具体的なこと」について語るべきだ、と訴える

が、室井先生か、その「具体的なこと」はさして目新しいものではないだろう、と反論され、なんかうまく噛み合わない感じになりそうなところに、藤原徹平さんが介入。
どちらの言い分もそれなりに正しくて議論の対象レベルの設定の仕方の話に過ぎない気もするので、ここは是非とも議論には軋轢が生じてくれたほうが面白そうである。

長坂常さんは何を考えているのだろう。

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