2018年2月5日月曜日

メモ:〈日本におけるサウンド・アート〉を研究するための準備作業:先行研究整理の試み

2016年9月に作成した論文(中川克志 2017 「1980年代後半の日本におけるサウンド・アートの文脈に関する試論——〈民族音楽学〉と〈サウンドスケープの思想と音楽教育学〉という文脈の提案」 『國學院大學紀要』55:41-64。)の一部として作成しましたが、紙幅の関係で削除したものを公開しておきます。

〈日本におけるサウンド・アート〉を研究するための準備作業:先行研究整理の試み

そのまま削除しておいても良かったのですが、サウンド・アート研究と〈日本におけるサウンド・アート〉研究に関する先行研究の簡単な整理なので、公開しておくと何かの役に立つかもしれないとも思ったので、公開しておきます。
とはいえ、決して網羅的なものではありませんし、2017年12月に誤字脱字などの修正を行いましたが、新しく情報を更新したものでもありません。とりあえずのとっかかりとして、誰かの何かの役に立てば幸いです。
記:2018年1月30日

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