2018年11月13日火曜日

メモ:鈴木大介『家のない少女たち』(宝島社、2010年)

結局のところ、日本における児童福祉の充実を願うと同時に、人間の強さを思い知らずにはいられなくななるという、思いもかけない良書だった。

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