映画『花束みたいな恋をした』公式サイト https://hana-koi.jp/
音響文化論演習で二人の「おたく(?)」の話を聞いて、その後いけだの素晴らしい話を聞いて、触発されて、見た。
最後のエンドロールの音楽のドラムイントロが抜群にカッコよかった。
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- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -生きてるだけでまるもうけ
映画『花束みたいな恋をした』公式サイト https://hana-koi.jp/
音響文化論演習で二人の「おたく(?)」の話を聞いて、その後いけだの素晴らしい話を聞いて、触発されて、見た。
最後のエンドロールの音楽のドラムイントロが抜群にカッコよかった。
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qpdfviewより使いやすいPDFビューワ「Okular」 | ラズパイダ https://raspida.com/pdfviewer-okular
第731回 Ubuntuのドキュメントビューアーとして最適なOkularを使用する | gihyo.jp https://gihyo.jp/admin/serial/01/ubuntu-recipe/0731
ルッソロのイントナルモーリの復元についてちょっと聞かれただけのことに答えるために、いろいろ調べてしまったので、せっかくなので、メモを残しておく。2009年に復元されたものがけっこうまとまって復元された最初のもの、という理解で良いかもしれない、と考えておこうと思った。
この動画のイントナルモーリはどこが持っているのか?という質問。
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YouTubeのキャプションには「
英語版Wikipediaの「Intonarumori」の「
ともあれ、このCD聞いてみたいな。
映画『Coda コーダ あいのうた』公式サイト https://gaga.ne.jp/coda/
主題的に 見ておこうと思って、でも、父と娘の物語として見てしまった。
CODAである娘がデュエットで歌う場面、娘が「人生をすべてあなたに捧げてきた云々」と歌った直後、音が消えてろう者である父親の主観ショット(っていうんだっけ?)になる。しかも主観ショットの最初の一瞬は、父親が画面のこちらがわ(=観客たち)を見る主観ショット。父親たちの「孤独さ」を一瞬で理解させる凄いショットだった。
この秀逸なショットがあったせいで、僕はこの映画を傑作として最後まで見てしまった。なので、この演奏会の後、主人公のCODAの娘とV先生との仲直りの場面が描かれないままに二人がわだかまりもなく話している場面になるが、そういうところも許せる(先生の家族が初登場したり先生が動画で手話を独習したり、という描写があるので、おそらくいくつかのエピソードがカットされたのだろうと思う)。女の子だけが地元を離れるというところで『ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから』を思い出したりするなど。大学進学を機にサバービアから脱出する娘。僕も娘には「go」と言ってあげたいものである。
コーダ あいのうた - Wikipedia :2014年のフランス映画『エール!(英語版)』の英語リメイクらしい。アカデミー賞作品賞を受賞したらしい。
いったん起動して授業で研究室を離れた後に戻ってくると、再ログインできなくなった。Chrome remote desktopを使うために設定をいじった(がすべて失敗した)からだと思う。リモートデスクトップできないならChromeOSでも構わない気もするが、Dropboxやクリップボード履歴アプリがあるというのが便利なので、Ubuntuを再インストールすることにした。
とはいえ、もはや研究室にはUSBメモリも空のDVD-Rもないので(探したらあるのかな?)、自宅に転がっていたUSBメモリにubuntuを入れて、研究室に持ってきてUSBメモリからインストールする必要があった。なので、決めて実行は翌日。
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0930:研究室ではWindows用キーボードを使っているので、optionキーではなくaltキーで、起動ディスクを選択。そのままインストールしようとすると固まって止まってしまったので(原因不明)、try ubuntu with Japanese inputから起動して、インストールすることにした。
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1030:キーボードレイアウトを決めてからしばらく固まっているように見える。
↓
1039:やっと「アップデートと他のソフトウェア」、開始。地域やユーザ名など選択。
↓
1041:「Ubuntuへようこそ」画面で「ファイルをコピーしています」が始まる。サードパーティ製のあれこれはダウンロードしないけど、その他の色々はダウンロードしてアップロードしながらインストールする設定で。
↓
1130くらいに終了。
↓
「ソフトウェアの更新」を始めたら1236になってもまだ終わらず。午後の授業に行かねば。先にChromeなどインストールすべきだった。
↓
↓
↓
1930:研究室に戻ってきた。ソフトウェアの更新は終了していたので再起動。少しだけアップデートなどやって帰宅。続きは土曜日。以下のようなことをする予定。
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マウス操作は、設定から変更
https://www.momat.go.jp/am/exhibition/shinro-ohtake/
以下のようなウェブサイトを参照して、あまり理解しないまま、そのままコマンドを打ってログアウトしたら、月曜始まりになった。
$ sudo cp /usr/share/i18n/locales/ja_JP /usr/share/i18n/locales/ja_JP.bak
$ sudo gedit /usr/share/i18n/locales/ja_JP
というコマンドを実行すると、エディタが起動して、どうやら設定ファイルが出てきたので、指示通り、「LC_TIME」という見出しのセクションを探して、
first_weekday 2
first_workday 2
という二行を追加した。
この「コマンドラインから設定ファイルを編集する作業」をある程度自力でできると、Ubuntuをメインに使っても良いのかもしれない。ほんとか?! 知らんけど。
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明窓浄机: GNOMEのカレンダーを月曜始まりにする http://cloud-buster.blogspot.com/2008/05/gnome.html
Question #6311 : Questions : GNOME Common https://answers.launchpad.net/gnome-common/+question/6311
Linux のカレンダーで週の最初を月曜日にする · GitHub https://gist.github.com/buzztaiki/d8f7470c2fa3b21926a3ec4326757ea8
2021年夏のオリンピック開幕式の騒動のころ、やりきれなくって、神戸の本屋で入手。アンパンマンミュージアムの近くの本屋さん。それから一年以上かけて読んだ。ゆっくりと大切に読んだ。素晴らしい本だった。久しぶりに、ゆっくりと本を読みながら自分のこととして考える、ということをできた。良い読書体験。強さと弱さには関係なく、前を向いて生きていくこと。
内蔵ではHDDが認識されなくなったが、USB経由で外付けだと認識されるMBPが自宅にあったので、自宅で使うノートパソコンとして、外付けHDDにUbuntuをインストールして使おう、と思った。
が、パーティションを色々と工夫しないとインストールできなかったので、妻にインストールしてもらった…!
ということで、ともあれ、とにかく、自宅で使えるノートパソコンができた!
このMBPは英語版キーボードレイアウトなので、ちょこまか使いにくい。少しずつ設定していこう。
まず、タッチパッドで右クリックできるように設定する必要があった。
参考:Ubuntu:Ubuntu® 18.04 LTSのインストール後にタッチパッドの右クリックが動作しなくなる | Dell 日本
↓
バッテリーが50%を下回ると突然電源が落ちることに気づいた。実はまだ電源を接続したまま使ってはいないので、正確には、バッテリーが50%を下回ったから落ちるのかどうかはまだ不確か。せめてそうであれば良いなあ、と思う。
せめてそうなら、自宅で使うノートパソコンとしては使えなくとも、研究室の元iMacが壊れたあとの研究室のパソコン、としては使えるので。
自宅で使うノートパソコンとしては、まだしばらく、iPad 12.9インチを使うべし、ということのようだ。なんだかなあ…。
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2022年10月12日
高熱になるから電源オフになるのだ!と気付いた。やれやれ…。
ロバート・ウィルソン/フィリップ・グラス「浜辺のアインシュタイン」|神奈川県民ホール
舞台上に階段がしつられられていて、下段、中段、上段のどこを使うかで、前景、中景、遠景を使い分けていた。で、前景と中景と遠景で、それぞれ別の速度で出演者が移動する、など。
3年以上前から、まだないらしい…。
←Linuxでスマートシンク - Dropbox Community https://www.dropboxforum.com/t5/%E8%B3%AA%E5%95%8F%E3%81%99%E3%82%8B/Linux%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AF/td-p/361732
書画カメラを使おうかな、と思った。スライドやドキュメントなどを提示しながら、手元の図版をそのまま提示するために。いちいちスキャンするの、大変なので。
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書画カメラ、安いものでは1万円台前半くらいからありそう。
→大学の共有のものを借りられるが、授業ごとに毎週借りるのは面倒そうだし、何より、デカイ。性能は良さそう。
→三脚などでiPhoneをカメラとして使う、という手段もありそう。だが、後期に割り当てられた教室にはHDMIアダプターがなくRGBしかない(ので、ライトニングtoRGBアダプターを入手する必要がある)ので、けっこう面倒そうだ。
←iPhoneをMacBook Airにミラーリングする、というやり方があるが、それができるのは、あいたい2018以降の機種のみ。今使っているMBAはearly 2015なので、ミラーリングはできない。
←iPhoneとMBAをZoom接続するとかも可能かもしれないが、とても面倒そうだ。
←そもそもiPhoneをどうやってMBA early 2015に接続できるのだろう? ←「Apple Lightning - Digital AVアダプタ」を使うらしい。このアダプタとMBA2015を接続するケーブルがあれば、ミラーリングもどきをできる?!?!
以下のリンク先の情報で、できた! 素晴らしい!
参考: 【Ubuntu20.04】日本語入力の切替設定 – アタシのUbuntu備忘録 https://ub.workdesign.jp/install/data1510.html
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2022年11月12日再インストール時に学んだこと:
参考:Ubuntu18.04にて、半角 / 全角の切り替えをMac風に行なう方法 - Magidropack’s blog https://magidropack.hatenablog.com/entry/2018/11/30/120602
各モードでの『 Henkan 』の入力キーを探し出し、全て『 IME を有効化 』にする、というのがポイント
(←2023年2月2日lubuntuではうまく行かなかったので全て「ひらがなに入力切替」に設定した)
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2022年10月5日付記:Capsキーの変更はCUIで一行でできる。
参照:【Ubuntu日和】【第2回】Windowsに対するUbuntuの利点 - PC Watch より
UbuntuでCapsキーをCtrlキーに割り当てる方法
$ gsettings set org.gnome.desktop.input-sources xkb-options "['ctrl:nocaps']" https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubuntu/1407176.html
UbuntuにはChromeリモートデスクトップを簡単にインストールできない問題がある。
このページのとおりやってみて、何度か試行錯誤して、インストールしてホストとして使えるようになったはず。
参考:Ubuntu20.04にChrome-Remote-Desktopがインストールできない問題を解決する - Qiita https://qiita.com/virtualnkhr_/items/4f8f02ea0a1a5ecbf8e2
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だが、机の横においてあるMBAで接続すると、真っ黒な画面しか出てこない。
ログアウトする? ←参考:しかし、ある時リモートデスクトップでアクセスしたら真っ黒の画面が表示されて何も操作できなくなるという現象に出会いました。 この現象の解決方法について紹介します。 https://www.orzs.tech/solve-black-screen-when-ubuntu-remote-desktop/
再インストールする? ←参考:Ubuntu 22.04 LTSの「リモートデスクトップ」で黒い画面が表示される場合の対処法 – マゴトログ シュミニイキル https://blog.janjan.net/2022/05/01/ubuntu-rdp-remote-desktop-connect-blackout/
再起動する? ←参考:Chromeリモートデスクトップで画面が真っ黒になったときの対処法 | ひろこみゅ https://hirocommu.com/chrome-remote-desktop-screen-black/
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さて、どうなるか。ログアウトしてから再起動してみよう。
↓
事態は改善しなかった。
Chromeリモートデスクトップを使えるようになるかもしれない、というのが、ChromeOS FlexからUbuntuに乗り換えてみた最大の理由なのだが、これでは、日本語入力が不便になっただけではないか…。
いや、Dropboxをある程度使えるようになったし、keynoteをImpressで開けるようになったし、少し使い込める可能性が出てきた、と考えておこう…。
Ubuntuはver22になっていた。ChromeOS Flexより少しずつとっつきにくいけど、何もしなくてもプリンタは使えるし、無線ランにも接続できている(MacにUbuntuインストールすると無線ラン接続に苦労するらしいという前情報だったが、改善したのかな…?)
さて、どうなるか。
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とりあえず、CapslockとCtrlの入れ替えの設定で、けっこう時間がかかった。終わればすぐだが。
Ubuntu/Caps-LockキーをCtrlキーにする方法 - Linuxと過ごす https://linux.just4fun.biz/?Ubuntu/Caps-Lock%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%92Ctrl%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95
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日本語入力が少し下手な気がする。Mozcというので入力しているのだが、これもグーグルのIMEらしいので、そんなに違わないのではないか、と思うが…。でも、Macと入力したいので「まっく」と入力してから変換しても「MAKKU」にしかならない。