2010-11-28

けいはんなフィルハーモニー管弦楽団

妻の同僚か先輩か何かの何ものかが、バイオリンを弾いている。
こういうクラシックのコンサートをみるのは、何年ぶりだろう。
「オーケストラという非効率的で非経済的な楽器」は音源がいっぱいあるから楽しいなあ、とか、日本の田舎でもモーニング姿で高価な楽器で100年以上前に作ったものを再現させるなんてヨーロッパのげーじつ音楽の浸透力とか伝播力は恐ろしいなあ、とか思った。
が、慣れん音楽は寝てしまいそうだ。

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